おがけんニュース

【 2015年12月号 】 歴史は語る!

更新日:2015年12月10日  カテゴリー: おがけんニュース

おがけんニュースをご覧の皆さん、こんにちは!小川賢一です。

 

先日、『第11回お施主様感謝祭 おがけん大運動会 in 岡山ドーム』を開催し、
110434のお客さんが参加してくれました!


当日は雨のち曇りという天候に加え、
家族で楽しめる魅力的な他のイベントに参加したり、
ショッピングモールへ買い物に行ったり、何よりも今年は、
岡山マラソンを応援しに行ったりする選択肢があったにも関わらず、
こんなにも大勢のお客さんに丸1日参加してもらって、
感謝の気持ちでいっぱいです。

あるご家族では、奥さんとお子さんは朝から運動会に参加していて、
岡山マラソン42.195kmを走りきったご主人さんが
後から駆けつけるということもありました!本当に有難い話です。

 

そもそも11年前に、なぜお施主様感謝祭をやろうと思ったのかというと…

住宅会社の中には、紹介をもらうために感謝祭を
開いているところも多いのですが、僕らは違う目的で行っています。


もちろん、最初は心のどこかで紹介をもらいたいと思っていました。
いや、むしろ始めたきっかけは紹介のためだったかもしれません。


でも今は純粋にお客さんに感謝し、初心を思い返すためにやっているのです。


その初心とは、僕の過去の経験・体験からきています。
さらに言ってしまうと、小川建美の歴史から、
現在の初心は形成されているのです。

 

小川建美 創業55年の社歴


 1961年  小川建具製作所として創業(丁稚奉公で修業した僕の父が、
                   建具職人として倉敷市水島で事業を始める)


 1967年  株式会社小川建美として会社組織になる


 1969年  建設業の免許を取得し、個人住宅の受注を始める


 1987年  岡山店を出店し、個人住宅事業の拡大を目指す


 1988年  小川賢一(僕) 
                   大学を卒業してすぐに入社(入社後3年間は大工として修業)
                 同時に西大寺・玉野へ出店


 1991年  岡山県の真ん中、久米南町にある東京ドーム1個分の敷地に、
                   自社工場を建設  同時に津山へ出店


 1990年  売上は10億を超え、のちに青江住宅展示場(1994年)・
       RSKハウジングパーク(1997年)に展示場を出展        

      
 ☆バブル成長期
 たった6年で15億も売上が伸びる
                   (積極的な中途採用・新卒採用でスタッフ増員)


 1996年  売上は25億を超え、社員数は100名を超える 


 ☆バブル崩壊期 たった7年で20億も売上が減少する
        (2001年から採用活動を止める)


 2003年  売上は5億を切り、多くの社員が辞め、わずか13名の社員が残る
       小川賢一、社長に就任(2004年)   


 ☆堅実成長期 12年かけ売上を5億から10億まで伸ばす
       (年平均6%成長・2005年から新卒限定で採用を再開)


 2015年  再び売上を10億に伸ばし、社員も11名増え
      (年平均だと、0.9人増員)24名となる


 

どうですか?この劇的な社歴…今でこそ堂々と言えますが、
バブル崩壊期当時は笑えないどころか、心はボロボロでした。


売上が半分以下に落ち込み、借金が売上の倍近くある会社ですから、
この世から消えていても不思議ではありません。
(ちなみに、現在は無借金です。)

僕の父親は貧困から抜け出すために、手に職をつけ創業しました。
最初はを求めて、必死に働いてきました。

そして、いつの日か『富』を手に入れ、
会社の目的を売上からお客様満足に転換したのですが、
その変化に、売上を追っていた社員はついてこれませんでした。


その結果、多くの社員が辞めていき、
残った13名の社員で会社の目的を『お客様満足』にして再出発したのです。


当時は『売上』も維持しつつ『お客様満足』の追求を行っていましたが、
それが僕らの気持ちの中で100%の
『お客様満足』になった日 = 僕の初心なのです!

 

その日とは11年前に始まった『お施主様感謝祭』。
当時11組のお客さんが参加してくれたのですが、
住宅会社とお客さんという利害関係を離れて、
普通に雑談し合う中からこぼれるお客さんの笑顔は、
忘れる事ができません!その笑顔こそが僕の初心なのです!!!

先日もその笑顔をたくさんもらったので、
また1年、みなさんの笑顔を胸に刻んで真摯に頑張っていきます。



『小川建美55年の歴史は、このコーナーだけでは語りつくせません…!』
  
                木造ホーム㈱小川建美 小川 賢一

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【 2015年11月号 】 偽装と謝罪と涙・・・

更新日:2015年11月27日  カテゴリー: おがけんニュース

おがけんニュースをご覧の皆さん、こんにちは!小川賢一です。


最近テレビでよく『偽装問題』についてのニュースを見かけます。
フォルクスワーゲン排ガス偽装、横浜マンション杭打ち偽装

どちらも想像を超える大問題になっています。
フォルクスワーゲンの場合は罰金だけでも2兆円、
マンションの場合は4棟を無償で建て替えた上に、
仮住まいの家賃・引越し費用・仮住まいに関わる損害金・
慰謝料まで負担するそうです。
偽装をした方が悪いとはいえ、とんでもない金額です。

この2つの問題で、気になったのは経営者の対応の違いです。

フォルクスワーゲンの欧米人CEOは「私は知らなかった」と言って
莫大な退職金とともに早々と辞任し、誠心誠意の謝罪は感じませんでした。


それに対し、マンション問題の日本人経営者は、
販売会社の三井不動産の経営者ではなく、元請の三井住友建設の経営者でもなく、
杭工事の下請けである旭化成建材のトップと
その親会社である旭化成のトップが謝罪会見で深々と頭をさげ、
涙まで流しているのです。


この対応で、欧米人と日本人の差を感じるのは僕だけでしょうか?


欧米ではドライに『裁判してお金で解決』、
日本では情に訴え『誠心誠意の謝罪』という印象を受けました。


ただ、今回のマンション問題で腑に落ちないのは、販売した会社ではなく、
工事をした下請けの会社とその親会社が謝罪した事です。


僕は販売した会社のトップが全て引き受け会見するべきだと思うし、
せっかく出てきて謝罪したけど、あの涙は誰に対しての涙だったのだろう?
というのが正直な感想でした。

涙の会見で思い出すのは、
何年か前にトヨタ自動車の『ブレーキ不具合のリコール問題』が起きた時、
社長が米国で行った会見です。


当時、社長に就任したばかりの、創業一族である豊田章男社長が、
トヨタ車の不具合で死亡事故がおきた事に対して、
涙を浮かべながら会見したのです。


まだ、ブレーキの不具合が実証されてはいない段階(結局問題は発見されなかった)
での会見でしたが、「トヨタの車を運転していて事故で亡くなられた人がいる」
という事実に対して涙する姿に、一人の人間としての純粋さ・誠実さを感じました。


しかし、米国のマスコミはその涙を、「大企業のトップは強くあるべき」
という観点で『弱さ』と評価したのです。


ここでも国風の差を感じますが、僕はこれが日本人の『強さ』だと思いました。


その後の豊田章男社長のコメントが心に染みます。

 

 「台数や収益といった、本来、結果であるものが“目的”になってはいけない。

  もちろん、台数や収益の拡大を否定してはいません。


  営業担当は台数やシェアを伸ばすのは当然だし、

  経理担当は収益の確保に努めるべきなのです。

  
  ただ、本来、“いいクルマ”をつくるべき開発や生産現場の人間までが

  
  数字や台数に縛られてはよくないし、あってはならないことなのです。
  
  私は社長就任以来、
もっといいクルマをつくろうよとだけ、

  ずっと言い続けてきました。」

 

「販売台数世界一」が目的になったから、排ガス偽装が行われ、
「工期・利益」が目的になったから、
杭打ち偽装が起きたのではないでしょうか?


普通の会社なら、熾烈な出世競争を勝ち抜いた人が社長になるので、
勝ち負けや売り上げにこだわりがちですが、
豊田章男社長は良い意味でサラブレッド!


勝ち負けでない所に仕事の意義を見出しているのだと思います。

それはきっと、創業者から受け継いだ「想い」です。

 

実は、僕もサラブレッドでこそないですが、
経営者の息子として育った「お坊ちゃん」で、
出世競争をすることなく社長になったので、
勝ち負けにこだわったり、何が何でも目標達成という気質が薄いのです。


そんな僕にとっての仕事の意義は、
やっぱり創業者(父親)から受け継いだもの。


父親は中学を卒業後、丁稚奉公で修行して建具職人になり、
その流れで住宅に携わってきました。


同じ木材を扱う業種ですが、住宅よりも建具の方が許容誤差が小さく、
きめ細かい仕事がベースにあるので、
一言で言うと『きっちりした住宅』を造りたかったのだと思います。


その証拠に小川建美は岡山県で一番最初に
乾燥木材・ベタ基礎・釉薬瓦(狂いが少なかったり、耐久性のある建材)
を標準仕様にした、という歴史があり、
僕は父親からの遺伝により几帳面な性格なので、
その『きっちりした住宅』を受け継いでいます。

 


僕は協力業者さんに対して3つの約束をしました。
【新しい業者さんは採用しない】
【発注価格の値引き交渉はしない】
【安定した工事量(多くもならず少なくもならない)を発注する】


これらは、現場の目的を「競争」や「棟数」や「利益」にはせず、
安心して『きっちりした住宅』に取り組んでもらうための約束です。


『強者が嫌いだった僕はアンチ巨人・アンチトヨタでしたが、
 この度トヨタファンになりました!

 
           木造ホーム㈱小川建美 小川 賢一     

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【 2015年10月号 】 離職率、ゼロ!?

更新日:2015年10月27日  カテゴリー: おがけんニュース

おがけんニュースをご覧の皆さん、こんにちは!小川賢一です。

いきなりですが、先日こんな会話がありました。

江國さん(経理担当:頼もしいベテラン女性スタッフ)
のパソコンの調子が悪く・・・

 

江國さん 「これ、どうしたんじゃろうかぁ?全然印刷できんがぁ!!」
      と 独り言…

僕    「どうしたん?ちゃんとボタン押しとる?」

江國さん 「失礼な!!!ちゃんと押しとるけど印刷できないんです!!!!」

僕    「どれどれ…ん~、これは一回落とした方がいいかもなぁ」

江國さん 「お・と・す…って!? え?床に……落とす???」

僕    「いやいやいや!ほんまに落としてどうすん!壊れるがぁ(笑)

              落とすってシャットダウンの事よ~」

 

どうですか?今更ながらコミュニケーションって難しいですね!


同じように、先日小川建美に来ていたインターンシップの学生さんとの
やり取りの中でもコミュニケーションの大切さを感じました。


インターンシップとは職場体験の事で、
本来なら学生さんが数日間の職場体験を通して、
社会人の厳しさや楽しさを感じるためのイベントなのですが、
最近は就職活動のための情報収集の場になってきています。


それが良いのか悪いのかは別の問題として、
学生さんがインターンシップ体験を通して知りたい事は、「企業の裏側」です!

つまり、会社概要に載っているキレイ事ではなく、
悪い面を含めた真実を知りたいのです。


ところが、優秀な学生さんを採用したい企業は良い事しか言わない
(ウソをつく事さえある)し、
学生さんは希望の企業に就職したいから立派な事を話す
(ウソではないにしてもちょっと話を盛る)のです。

冒頭の会話でもあったように、真実を伝えようとしても誤解が生じるのに、
伝えている事がウソの場合は、もはや訳がわかりません。

ウソか本当か…真実を見極めるのはとても難しいですが、
何度も何度もコミュニケーションを繰り返していくしかないのです。

 

もし、一生この会社で勤めたいと思うなら、
就活は一生に一度の決断をする婚活と同じ
(転職や起業を考えているのなら恋愛と同じ)です。


もっと言うと住宅会社選び(?)も同じ。


どれも絶対に失敗したくないから、相手の真実を知りたいのです。


「いい事ばっかり言うけど、実はブラック企業かも?」
「今は優しいけど、結婚したらどうなるんだろう?」
「契約するまではいい事しか言わないけど、アフターはどうなの?」
…不安は尽きませんね。


一方、会社や異性や住宅会社は、
相手に良く見られようと努力しているだけなのだと思います。

よく『うちの主人、結婚前はもっと優しかったのに…』
という話をよく聞きますが、それは努力をしていただけで、
決して悪意があったり、騙そうとしたわけではないのですよ
(自分で書いていて、何だか言い訳みたいですが…)!

お互い、失敗したくない・嫌われたくないという気持ちがあるから、
余計に分かり合えなくなるのです。


真実を見極めるにはコミュニケーションを繰り返すしかない、
と書きましたが、いくらコミュニケーションをとっても
100%わかり合う事など不可能だし、わかり合えない部分はお互い様。

後は、お互いが努力して解決していくしかないのだと思います。


ただ、残念ながら、努力では解決できなかった結果不幸になる事もあります。
『離職』『離婚』『家づくりの失敗』などがその一例ですね。



最後に、僕が見つけた『家造りの失敗』をしないための法則を
一つご紹介します。


それは離職率が低い会社を選ぶ事!


しっかりコミュニケーションをとって入社した学生さんが辞めないのは
『会社の裏』がないから(就職活動中はさんざん良いことを言われたけど、
いざ入社したら全く事情が違ってショックを受ける…ということがない)。
その姿勢はきっとお客さんに対しても同じだと思います。


……ちなみに、小川建美の離職率はこの7年間で0%です。。。
(ちょっと自慢でした)


『なぜ辞めないのか? …理由は見学会で聞いてみてください!
  
           木造ホーム㈱小川建美 小川 賢一

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【 2015年9月号 】 社長の仕事は・・・?

更新日:2015年09月27日  カテゴリー: おがけんニュース

おがけんニュースをご覧のみなさん、こんにちは!小川賢一です。


今回は「社長の仕事」についてです。


営業・現場監督・設計などは、どんな仕事をしているのかイメージしやすいですが、
社長って何をしているのか分かりませんよね?

小さい会社では社長が営業をしたり、現場を飛び回っている事がよくありますが、
僕はあえて実務は何もしていません。


そうなるとますます「社長はいったい毎日何をしているのか!?」となりませんか?


資本(お金)を出して、後は任せっぱなし…というオーナー社長もいるでしょう。
また、一番偉いから何もしない、
そして夜の街に消えていく…そんな社長もいるでしょう。


僕の場合、資本を出したのは父親(創業者)だし、
お酒も飲まないので、そのどちらでもありません。

僕が考える社長の仕事(役割)は、『会社を継続させる事』です。

つまり、一番偉いのではなく、一番重要な仕事を任されているだけなのです。


そのためにやるべき事は

 ① 世の中で必要な会社の意味づけをする理念

  
② 目的(なりたい姿)を決める夢・ビジョン

 ③ 目的に向かうための、中期・短期の目標を決める
3ヶ年計画・年度計画

 ④ 上記の3つをスタッフに対して動機づけする


①~③までは、毎日する事ではないので、僕が日々やっているのは
④「動機づけ」になります。


動機づけ…つまり、僕の想いに共感してもらうためにまず必要なのは、
「僕を信頼してもらうこと」です。


決して「社長の言う事は絶対!」というスタンスではダメで、
人から信頼されるためには、まず自分から相手を信頼する事が大切なのです。


よく、スタッフが社長の顔色を見ながら仕事をしている会社がありますが、
それは、社長の事を信頼していない証拠です。


そんな会社の社長に限って、スタッフを監視し、あれやこれやとダメ出しばかりし、
目標を達成できないスタッフには雷を落としますが、
それはそもそも社長がスタッフの事を信頼していないからかも知れません。


そして、そんな社長は決まって一番奥の席
…全スタッフが見渡せる所に陣取っているのです…。


そう考えると、社長室に閉じこもってくれている方が、
スタッフにとってはまだマシですね。

ちなみに僕の席はというと…会社に来た事のある方は知っていると思いますが、
受付(一番前の席)に座っています。


つまり、スタッフに対していつも無防備に背中を向けているのです。


仮に僕がパソコンで仕事をしている振りをして、関係ない画面を開いていたら…
バレバレだというわけです。


重要なのは、僕が仕事をしているかしていないかではなく、
スタッフが社長に監視される事なく仕事を任されている、
という環境である事です。

もちろん座席がスタッフの方を向いていないからといって、
スタッフに対して無関心では意味がありません。


人はみんな、気にされたい・関心を持ってもらいたい・
認めて欲しいと思っているのです。


だからこそ、僕は誰よりもスタッフに関心を持っています。


そのために必要な事は空気を読まないことです!


僕はもともと空気が読める人間でしたが、
それだと思った事も言えず、人間関係は深まりません。


なので、ちょっとずつ、あ・え・て・デリカシーのない発言をして、
相手のエリアに踏み込んでいくのです。


時には反撃を食らう事もありますが、そうする事でお互いが分かり合い、
信頼関係も深まって行くのです。


もっと言うと、「社長はデリカシーのない人間だ」と思わせておけば、
少々何を言っても問題にはならないのです。(言いすぎた時はゴメンナサイ…)


その結果、今では…毎朝面談をしているにも関わらず、
「実は社長が一番話しにくいです…」
と当時の新入社員から衝撃の真実を告白されたり、

見学会でデリカシーのない発言を繰り返していたら「社長はもう接客禁止です!」
と営業課長から最後通告されたり、

細かい事をその都度指摘していたら「社長ってめんどくさいですよね…」
と目の前で嘆かれてみたり…。


スタッフたちはみんな僕に言いたい放題です(笑)!


これは、僕がスタッフの事を信頼し関心を持っているからこそ、
スタッフも僕を信頼して本音を言ってくれるということだと思いますし、
だからこそ僕の言う事もちゃんと聞いてくれるのです。


そして、僕が全力でスタッフに関心を持っているからこそ、
スタッフは全力お客さんのこと考える事ができるのだと思います。


社長の仕事を聞いてみるのも、住宅会社選びの参考になるかもしれませんね。


『スタッフには、これからも勇気を持って空気を読みません!
  
           木造ホーム㈱小川建美 小川 賢一

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おがけんニュース☆リニューアル

更新日:2015年09月12日  カテゴリー: おがけんスタッフ, おがけんのブログ, おがけんニュース

皆さんの所にもうすぐ届く頃でしょうかsei!?

今月のおがけんニュースsei

 実は約10年ほど変わらずsao☆

続いていた書式スタイルをsei

今月号でリニューアルしましたっsei


こちらが以前のおがけんニュースはあと

長い間愛され続けてきた形ですseiy’s


??????????????????????










そしてこちらが広告担当の阿弓さんがsei

リニューアルしたものですsei


??????????????????????











ブログを書いている私(シンバ)は、
どちらのスタイルもいいなぁ~と思いながらマリメッコ
楽しく読ませてもらいましたネコ


阿弓さん と もと広告担当の生子さんが
リニューアルにあたっての広告談義をしているところを発見sei

???????????????????????????????











今まで大切にしてきたことを受け継ぎ、
それを元に新たなことを発想しsao☆
変えていくことが大切ですねsei


皆さんの所に届いたら手紙(灰色)ラジオ。
ぜひ、見てみて下さいねsei

by Kaori
















 

「おがけんニュース☆リニューアル」に6件のコメント

  1. ケンさん より:

    細かいことですが、

    おがけんニュースは10年ではなく、

    丸12年、継続中です。。。

    毎月、おがけんニュース編集長から

    「原稿の締め切りは○日ですよ!」と言われるのが

    唯一の ス・ト・レ・ス です・・・

    書かなければならないから、書くのではなく、

    書きたいから、書いているはずなのに・・・

    編集長には、悪意はないのに・・・

    この歴代編集長スリーショットは

    正直、ちょっと怖いです・・・

    そうは言っても、来月もがんばります!

  2. 遂にリニューアルですね!
    個人的に以前のニュースは活字が多くて目がチカチカしていたのですが(編集長の方々すいません。悪意はありませんので)、リニューアルバージョンは読みやすくて嬉しいです!(^O^)!

    先々月に僕は載ったばかりなのでスタッフの人数が増えたこともあり、次に自分の号が載る時は約2年後ですね!・・・長い(T ^ T)

  3. ひろこさん より:

    3人のOBさんに久しぶりにあったら、3人ともおがけんニュースの内容について
    会話をふってくれました。また、結構毎月、楽しみにしていてくれているようで、嬉しい限りでした!!  実は、スタッフもこっそり毎月楽しみにしているのです。。。だから、社長、あゆみさん、まりこさん、頑張ってくださいね~~~!

  4. seiko より:

    リニューアルするのは勇気のいる事。私は広告をリニューアルする事で精一杯でしたが、阿弓さんは色々やってくれてますね‼︎さすが‼︎

    これからも楽しみにしてま〜す♪

  5. ナカニチ より:

    思い返せば
    入社からのず〜っと見慣れたデザインだったので
    実はリニューアルにまだ慣れていなかったりして(^ ^;)

    新しいことするのはやっぱり大変ですね!
    反応はどうだろうか…
    とか考えてばかりだと前にも進めないですしね。

    阿弓さん、リニューアルありがとうございます☆

  6. 長年慣れ親しんだレイアウトが変わると新鮮ですね。もう12年たったんですね。スタートは営業個人でそれぞれ毎月1回ニュースを作っていたことが懐かしいです。

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2014年9月以前のおがけんブログ→
2014年9月以前の運動会ブログ→

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